2010年05月13日

偽装献金、首相元秘書の有罪判決が確定(読売新聞)

 鳩山首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」の偽装献金事件で、政治資金規正法違反(虚偽記入)に問われた同会の元事務担当者で首相の元公設第1秘書・勝場啓二被告(59)について、検察、弁護側とも控訴期限の6日までに控訴せず、東京地裁で言い渡された禁固2年、執行猶予3年の有罪判決が確定した。

 判決によると、勝場被告は鳩山首相やその母親から提供された資金を、実際には寄付していない個人からの献金として記載するなどし、同会の2004〜08年の政治資金収支報告書に総額約3億5900万円の虚偽記入を行うなどした。

 この事件では、東京第4検察審査会が先月26日、同法違反容疑で刑事告発された鳩山首相を東京地検特捜部が不起訴(嫌疑不十分)としたことを「相当」とする議決を公表した。

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2010年04月27日

遺体に多数の刺し傷、夫の行方は? 京都・伏見の母子殺人事件 (産経新聞)

 京都市伏見区の市営住宅で中西真澄さん(34)と長男で保育園児の隼人ちゃん(5)の母子が殺害されているのが見つかった事件で、2人の上半身には刺したり切ったりした多数の傷があったことが24日、捜査関係者への取材でわかった。室内からは、犯行に使われたとみられる血のついた複数の刃物も発見された。

 府警は、行方がわからなくなっている夫(30)が何らかの事情を知っているとみて行方を追うとともに、同日午後にも伏見署に捜査本部を設置する。

 府警によると、2人は同じ部屋で倒れていた。普段着姿で遺体には布のようなものがかけられていたという。

 府警のこれまでの調べでは、2人は23日午後8時ごろ、自宅で刃物のようなもので刺され死亡しているのを、連絡が取れないことを不審に思い訪ねてきた祖父と伏見署員に発見された。

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2010年04月24日

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